
食事時には彼らに食事をきちんと与えるような 忠実な賢いしもべ
が与えられました。そして「食事時には、彼らに食事をきちんと与えるような忠実な賢いしもべ」というタイトルも与えられました。とても不思議です。ローマ書六章二二節に、 『しかし今は、罪から解放されて神の奴隷となり、聖潔に至る実

主の使命に生きる2025
皆さんは、主の使命に生きている人と言ったとき、誰が一番に思い浮かぶでしょうか。身近にそういう人がいたら素晴らしいです。しかしここでも、その模範の一番はイエス様ご自身です。イエス・キリストは十字架にかかる使命を負って、この

2025
神が働きを加速される年!
石を取り除け。
諸国に向かって旗を掲げよ! Part4
この二つの条件が満たされる時に、最終目的である新しい天と新しい地が完成していくのです。聖書の大前提は「天地創造から新天新地の創造」というテーマです。そのような視点で聖書を読んでいくと、実に、そのテーマでストーリーが展開し

2025
神が働きを加速される年!
石を取り除け。
諸国に向かって旗を掲げよ! Part3
教会に着いて、最後の晩餐で出てきたのが羊の頭です。ここではちょっと言わないでおきますが、いろんなものを食べました。馬の肉などを食べさせてもらったり、馬のミルクを飲ませていただきました。本当にトゥルージョイ・クリスチャン・

準備して主の計画を受け取ろう
もう一人は、イスラエル人救出という主の計画を託された、モーセという人です。ここでは、自分でも知らなかった神様の計画を受け取るということを学ぶことができます。 『あなたがたがわたしを選んだのではなく、わたしがあなたがたを選

2025
神が働きを加速される年!
主のみ名によって出て行こう!
Mongol Gobi Revival Mission に向けて
1954年12月5日から12日まで、父は初めて他教会で伝道集会の奉仕を依頼されました。それも連続8日間の伝道集会です。すごいですよね。父は麻工場で働いていた職工でした。 キリスト教教育を正式に受けていない町工場の職工さん

良い実が結ばれるために
~“自由”の用い方~
パウロは使徒となって世界中を巡って宣教し、新約聖書の大半を記すなど大きく用いられた主の器でした。 しかし、そんな彼も、サタンに起因する大きな問題で、祈っても祈っても取り去られない苦しみがあったことが、コリント人への手紙

隔ての壁を越えて
では、どのように神の家族として一つとなることができるかを聖書を見ていきます。 一つの御霊によって、父に近づくことができるとあります。聖霊さまによって、私たちは一つとされていくということです。 キャンプの滝元順先生のメッセ

主に特別に愛されている人
来るときスイスイでしたから、もう「最高」みたいな感じで。やっぱ先生もちょっと油断なさってたんです。最初ここにある湖、モンゴルで一番でかい湖があるからそこ行こうとか言って、何のために行くんじゃと思ったら先生行ったことないら

2025
神が働きを加速される年!
不思議としるしをなされる主!
七月は私にとって忘れることができない月です。一九九二年七月九日に、突然この教会で霊的戦いが始まったからです。それも、人から悪霊を追い出すようなものではなく、「悪霊どもは地域に縄張りを持っていて、地域を掴んでいる。地域から